「むずかしいこと」にチャンレジ?
自分がやろうとしてるなにごとかを「むずかしいことなんだ」と思うこと自体、余計なことだったんだなあ、、、と思いつきました。
やってみるまえから「むずかしいことなんだ、きっと」と決め付けていた自分がいました。感覚的な印象にもとづいて。
ほんとは、むずかしいことではなかったのかもしれないのに、わざわざ「むずかしいのだ」と設定して、チャンレジしていて。そのおかげでほんとにむずかしくなっていた可能性は大です。
(むずかしいと思いたい部分があったかな。。むずかしいことにチャレンジするのがすき、みたいな。。。むずかしいことができるようになれば、そのほうが意義深いと思っていたりも。。。)
でも、「むずかしそう」に思えることがらの中には、単に「やりなれてないこと」や「今までやってみたことがないこと」なのだーというだけの場合も多そう。
むずかしそうか、そうでないのかは置いといて、とにかくやってみて、どんなふうか体験してみる。とゆーのは、小さな子供たちがよくやるアプローチ。大人のわたしは、そばで見ていて、「いやでもこれは、きみにはまだちょっとむずかしいのでは??」と思ったりしても、子供たちはへっちゃら。「やってみたい」という気持ちがいっぱいで。それで、やってみて、できなかったら、できないんだな、と納得してから、いろいろ工夫を始めたり、大人にヘルプを求めたり、他のことへ移ったり。
むずかしそうかどうか判断する、という前段階は。。。不要かな。まっさらな状態で体験をフレッシュに受け止めるのには、じゃまにさえなるかもなあ。
わたしは、なるべくたくさんの日常の瞬間をフレッシュに体験したいと望んでるのに、自分でみずから、そうできないようにしてたかな。。。
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今年は実家へ持参するお年賀を、ラモン(マヤナッツ)のクッキーとケーキにしました。 ラモンの香ばしい味わいがすっかり気に入っていて。。。ラモンの粉をくれたみほちゃん、ほんとにありがとう。


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