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2008.10.29

小さいねがいごと

今抱えている仕事が終わったら、海に行きたいです。

どこかな。真鶴。鎌倉。逗子。三浦海岸。。

とにかく秋のあたたかい日に、浜辺を歩きたい。

吹きすさぶ時間の風が凪いでくれて、

裡に取り込んでしまった(気がする)大勢の人の声を一度、鎮められるような、

そういう場所に身をおきたいです。

リセット、したいのだなあ。。

* * *

Photoあと、上野でやっている、ハンマースホイの展覧会に行きたいです。

ともだちの(ふ)ちゃんと、パートナーのお母様とが行ってきたとかで。

こないだヘミの最後に、ちらっと、こういう薄明かりの領域をもっと知りたいなあと思ったのもあって。

そう、そのときに、確か、森山大道さんが「どんなわずかな光にも感応する自信がある」と言ってたのを思い出していました。

「どんなわずかな光にも感応する」ってなんだかすごい。

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2008.10.27

ぶんちゃん

もうかれこれ5、6日前から、1匹の蝿が同居を始めています。

窓を開け放した日に入ってきて、そのまま居着いた感じで。

Dscf0011仕事しているとパソコンのスクリーンの上にとまったりとかして、なかなか親しげな蝿なので、同居を始めて3日くらいたったあたりで、じゃあ、呼び名をつけよう、ということになりました。

猫はにゃみちゃん、インコはぴーこちゃん(これは知人のインコ)なんだから、蝿は。。。ぶーんと飛ぶから「ぶんちゃん」。。。

ということで、ぶんちゃんに決まりました。

お客さんのあった日も、ぶんちゃんは元気にリビングの中を飛ぶので、はじめ、ちょっと気が引けました。

不衛生な家だと思われてもいけないしなあ。。。ぶんちゃんが彼女のまわりを飛び回るのを「失礼なこと」だと思われてもいけないし。。と思って、「なぜか窓から入ってきて以来、窓を開けっぱなしにしていても出て行かない蝿で、居着いちゃったみたいなんですよ、お嫌でないといいんですが」みたいなことをお話してみました。

すると彼女は、嫌がるどころか、彼女の知り合いで、ある蝿のことを、亡くなったお父さんなのかもしれないから、と言っていた人がいた、と話してくれました。

* * *

ぶんちゃんはわりと静かにしている時間が多いです。ふとしたときにそばに飛んでくる。

このところは朝起きて、着替えをしていると、そばに飛んでくる。

「ぶーん」と音が聞こえると、一瞬、これまで生きてきたあいだ身につけた条件反射で、手でさっと「払いのけ」たくなります。

でもその一瞬後で、「あ、これはぶんちゃんだ」と思い出すのでした。そのとき、「払いのけ」ようと硬直した自分のこころが、ふっとゆるむ。

習慣って発動するのが速いなあ、と実感します。

ぶんちゃんのほうは、わりとリラックスしてきたみたいで、わたしのひざにとまったまま、顔を洗ったり、後ろ足で羽を磨いたり、羽を左右同時に上下させて、胴体と羽の間に空気を入れるようなしぐさをしたり。。。

見ていておもしろいです。飛び方もほんとうに自由なので、すごいなーと思う。

* * *

しかし蝿と意思疎通ってできるんだろうか、とどこかで疑っている自分もいるんだけれど、とりあえず、できるつもりで接してみています。

そんななか、昨日、お仕事の会場で、なんだかいい香りのするものに気を惹かれました。オーラソーマのクイントエッセンスというもの。

1つ香りをかいでみたら、すごくいい香りだったので、「他のものもみんなあちらにテスターがありますから、自由にみていいですよ」と言っていただいたので、端から全部匂いをかいでみた。

きついなあ、という匂いもたくさんあったなかで、「これはいい匂い☆」と思ったのが、Kuthumiという名前のものでした。

どんなクイントエッセンスなのかを尋いてみたら「それは言葉を越えたコミュニケーションに関するものですね」とのことでした。

ぶんちゃんとのコミュニケーションも支えてくれそうな感じもするんだけれど。。(それともこれは大きな勘違い?)。。。でも帰り際、急いでいて買いそびれてしまった。残念。。。

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2008.10.24

十人十色

Pencase_2仕事の帰り、立ち寄ったお店で、虹色のペンケースを見つけました。

片側が暖色、もう片側は寒色。6色のファスナーをつなぎ合わせてできていて、そのうち、表と裏の各1本のファスナーが開けられるようになっています。

中学生の姪っ子のお誕生日プレゼントに、と思って買いました。

どうもレインボーカラーのものには弱い昨今。。でも果たして気に入ってくれるだろうか。。

ほんとは、しろくまのクッキースタンプを、それを使って焼いたクッキーと一緒にあげようと思っていたんだけれど。。

どちらにしようか迷う。。

* * *

通訳をしていて、人の顔がますます見られなくなっています。

自分の顔を見られていることにも注意を向けられなくなっていて、宙をみているか、ひどいときは目をつむって訳している自分に気づきました。

目をつむってしまうのが一番ラクというふうで。もうほぼ「なりふりかまわず」の境地。。。

わたし自身を不在にしている感じで。でも実際物理的にわたしはそこにいるのに。。なんだかこれってどうなんでしょう。

でもなんとなく、このやり方のほうが疲れない気がします。どうやら、聞いている人とわたしが、個人として関わらなくていい、と思い始めたらしく、自分的にはこれはちょっと新しいです。

聞いている人の反応を、もう気にしていないのです。とにかく全力を尽くして訳すだけ、出せるものを出し尽くすだけ、という感じで。

話す人、聞く人の両方への、信頼みたいなものもあるみたい。1対1のコミュニケーションの場では、伝わっているかどうか不安があるときはもっと言葉を重ねてくれるだろう、わからないところがあったら尋ねてくれるだろう、と信頼し始めたようです。

だから中間にいるわたしが、そこまで当事者のあいだのコミュニケーションそのものへの責任を担わなくてもいいんだな、と思うようになったみたいです。

同じ言葉でも、受け止め方は人それぞれ。。。わたしの理解を超える受け止め方をする人がいても当然なので、(良かれと思って)自分の理解を押し付けたりしないように、気をつけたいです。

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2008.10.20

今日

「今日も素敵な1日だった。」という書き出しのメール。

友達から今日届いたメールの1つです。用事があってちょくちょくメールのやりとりをしている人なんだけれども。用事の件の前に、今日はこんな日だったよ、と書いてくれてる。

こういうのが、なんだかうれしい 。o○

彼女の言う「素敵な1日」には、ここしばらく彼女の家に泊まりに来ていた旅の人が、今日帰っちゃって淋しくなった、ということも含まれていました。いろいろあせってることがあるってことも含まれてた。

たしかに素敵そうな1日だ。。

* * *

わたしの今日も、「素敵な1日」だった、ような気がする。

家中のそうじをして、窓を開け放って布団を干して、洗濯をして、洗面シンクを磨いて、キッチンシンクを磨いて、植物のお世話をして、おやつ&おみやげ用のクッキーをたくさん焼いて、猫とさんま1匹をわけっこして食べた。

こないだのヨガで首の筋をおかしくして、自由に動けない体になってて、なにごともすごいゆっくりペースでしかできなくて、亡くなったおばあちゃんもこんなふうなペースで庭仕事してたな、と思い出しました。お年寄りの気持ちが少しわかる気がした。

ゆっくりしか動かないからか、左のほっぺたなんかを蚊に刺されたし。

陽が沈んでから仕事を始めて(陽が沈むと隣でやってる大規模な工事の音が止む)、寝るまでに今日のノルマの1000ワードを訳し終えた。

パートナーが夜遅く帰ってきて、仕事してるわたしの隣で、パソコンでテトリスしたり、ちょっとギターを弾いたりして、先に寝た。

* * *

どんぐりを7つ、テーブルにならべたずっと向こうに、そのどんぐりの列をテーブルの下から顔だけ出して眺めてる小さい子が、ピンボケでちっちゃく写ってる、すてきな写真ポストカードも今日、届いたんだった。

ほんとにかわいらしいハガキ。「今回は公園で拾った小さい秋の写真にしました」とのことでした。小さい女の子は、前会ったときはもう少し赤ちゃんぽかったのに、なんだか「こどもさん」になってきた感じ。。

あ。それに、木の生活道具を作る仕事をしているともだちからも、ものすごく久しぶりのお便りがあったのだった。展覧会の案内。カッコイイ案内葉書きで、ちょっとびっくりした。

みんな元気そうで、うれしい。

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昨日

昼間、なんということのない一言に対して、パートナーが「ほんとに子供みたいなこと言うんだから」とコロコロ朗らかに笑い出して。

こちらとしては、なにがそんなに可笑しいのかよくわからず、そのコロコロ笑いにつられて笑いつつ、「そんなふうに笑うきみのほうがよっぽど子供みたいー」と思いました。

* * *

夜道、歩道の真ん中にカマキリが立っていて、暗がりだったので危うく踏みそうになりました。で、「そこに居ては踏まれちゃうかもしれないから、早く草の茂みのほうへ行ったほうがいいよ」と提案。

でもカマキリは、すごく歩くのが遅くて、一歩脚を出してゆーらゆら、もう一歩出してゆーらゆら、一向に前に進まず。

しょうがないから、そこにしゃがんで、カマキリをガードしながら眺めていたら、通りすがりの初老の男性が「どうしたんですが、大丈夫ですか?」

その後、初老の女性も通り過ぎざまに「具合が悪いんですか?」と声をかけてくださいました。

夜道にうずくまっていると、こうやって気にかけてくださる人がいるんだな、人ってやさしいな、と思いましたが、

「いえ、あの、カマキリが。。」と答えたのに、「お大事に」と言いつつ去っていかれたのがおかしかった。。

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2008.10.17

マヤナッツオーレでほっこり

2朝晩、冷え込むようになってきて、最近は、陽が沈んでしばらくした後、ホット・マヤナッツオーレを飲んでいます。

カップにマヤナッツパウダーを小さじ1杯。そこにミルクパンであたためた牛乳を注いで混ぜるだけ。はちみつを入れるとなお、おいしい☆

マヤナッツは、「パウダー」と「コーヒー」の2種類あるのだけれど、焙煎の仕方が違うだけなので(コーヒーのほうが深煎り)、パウダーのほうをドリンクとして使うこともできるのです。

「マヤナッツコーヒー」を牛乳に混ぜてつくるマヤナッツオーレもとってもイケますが、

ほっこりあったまりたいときには、浅煎りの「マヤナッツパウダー」のほうをホットミルクに混ぜるのもイイです。きなこ牛乳のような、ほっとする味になる。。

(しかも、きなこよりもずっと脂肪分は低くて、微量栄養素が豊富なのだ。。)

マヤナッツは、中米・グァテマラの森で採れる木の実だけれど、なぜか陰ではなく陽の性質がある、

と、その筋の方が、一度そんなふうなことを言ってましたが、わたしの実感としても、飲むと体がポカポカしてくるなあって思います。

寒い季節にもうれしいのだ。。

★マヤナッツ、最近はこちらで買えるようになってるようです(スローライフスタイルショップ「膳」にて)

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2008.10.16

ミーハーなわたくし。。

Dscf0007_2ある作家さんの講演を聴きに行って、手帳にサインをもらいました。

ミーハーなことをしたなあと、しみじみ思いました。手帳を差し出して、「本、読みました。心に残りました。あの、サインください」

と、まるで高校生のようなノリで(というか今どきの高校生はこんなではないな、きっと。。一昔もふた昔も前の高校生という感じ。。)

サインをもらおうなんて、そもそも考えてもいなかった。「サインください」なんてことを口走ったのは、実は生まれて初めてかも。。

ただ、お話を聞いているうちに、今日という日と、この人という人を、自分の中に刻んでおきたいような気持ちになって、思わず「サインを」となってしまったのでした。

その人は、数ヶ月前に、講演のお話を打診されてから、実際に講演をするために日本にやってくるまでのあいだ、なにをしていたかといえば、毎日海に出ていた、と言っていました。漁をしていた、と。

一番元気だった頃には、素もぐりで水深32メートルまで行けていたそうです。

講演では、海洋民族の文化についてお話くださいました。舟のこと、漁のやり方、風の名前、潮の名前、星の話。。。そんなお話をいろいろ聞きました。

「人間と海」について学びたくて、外国の大学に行って人類学を専攻したけれど、欧米の人類学では、海洋文化についてはひとつも学べなかった、と言っていました。

「海洋民族」の自分なりの定義として「海に対する歌があれば、その民族は海洋民族だと思う」と言っていたのが印象的でした。

彼の島では、いくつか重要視されている星や星座があって、星座では魚座と蠍座、惑星では金星などがそれに当たるそうです。

金星は「太陽を寝かせるもの」という意味の言葉で呼ばれているとか。

風の呼び名にも、星の呼び名にも、どちらにも「シャイ(はずかしい)」というのがあったのが興味深かった。「シャイな風」は、来るのも早くて去るのも早い、西からの風。

暦も、数字の暦ではなくて、毎日にそれぞれ名前がついている暦があるそうです。

* * *

あなたの住む島には、若い漁師もいますか?日本では若い漁師が減ってきているのだけれど。という質問をされて、

「若い人も、島の男性は全員漁ができます。でも、あなたのいう『漁師』というのは、職業としての漁師という意味?」と聞き返していたっけ。

(「妻は、自分が今日本に来てしまっているので新鮮な魚を食べられないでいるんですね」とも言ってた。。)

あと、島の手漕ぎ舟に比較して、ヨーロッパのヨットについて話していたとき、こんなふうに言ってました。

「ヨーロッパのヨットは確かに速いけど、海に関する知識を失うのも速い。風の名前も知らないし、潮の大きさにも関心を寄せない。GPSが付いてるからね」

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2008.10.09

ファンタジック!

ねこのにゃみちゃんは、冬毛への入れ替わりが始まっていて、毎日すごい抜け毛です。

でもにゃみちゃんは基本的に、自分のことは自分でするのが好きなので、ブラッシングはまず無理。

手でなげてあげるときに、抜けた毛をまとめ取る。。というくらいしかなかったのだけれども、今日、地元の金物屋さんで見つけました。これ。

Dscf0024 昔懐かしい。。。エチケットブラシです。

なでてあげるときに、これを手にはめればいいのだ~。そうやってなでてあげた後は、ブラシの表面を指でなでれば毛がまとまって簡単に落とせます。

Dscf0029 すぐれものだ。。。洋服にしか使わないものだと思ってたけれど、猫本人の背中にもよろしいです。

そして、ソファや椅子の座面についた猫の毛にもよろしい。。お掃除のときにも重宝しますね。

なんで今まで気づかなかったんだろーう!

MADE IN JAPANなのだなーと思ったら、なんと、エチケットブラシというモノ自体を発明したのは日本の会社だったそうです。

ジャパニーズテクノロジー。。ちなみに私の買ったのは、ファンタジックブラシという名前のものでした。すてきなネーミング。

* * *

今日はもうひとつ、ファンタジックなものを連れて帰ってきました。

Photoそれはこの空気入れ。

今まで携帯用のハンディ空気入れでがんばっていたのだけれど。。

やっぱりスタンダード型のほうが断然ラクだしいいですよ、最近は空気圧がわかるやつもあるんですよ、僕なんか毎回走る前に空気入れてますもん、

とこないだ知人に言われて思い直したのでした。

使ってみるとやはり。。相当ファンタジック。3,4回押しただけで、もうゆるんでいたタイヤにしっかり空気が入ってる!しかも入れるときに、空気漏れがしないー!!

秋の自転車ライフが快適になりますです。感謝。

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2008.10.03

棚卸し

Dscf0010「寝食忘れるくらい1人でこもって作業するように」というメッセージを秘めた(?)缶コーヒーが届いてから少しして、はからずも、ほんとにそうなりました。

ここ数日は、パソコンさえも開かず。。。

ひらすら家の中の、自分の持ち物の棚卸しをしていました。

大掃除のようなものだけれど、掃除部分に力点があるのではなく。

奥の奥まで見ていって、あ、ここにこんなものがしまってあったけ、と。

昔を思い返したり、大事なことを思い出したり。道具や場所をもっと気持ちよく使ってあげるための工夫や、自分がもっと嬉しくなれるようにするための工夫を考えることがメインでした。

もうなくても大丈夫、と思えるものは処分。スペースが広がったら、その場所をもっとほかのことに活用できる!と文字通りワクワクしました。

* * *

きっかけは、ふだんから気になっていた、家の中のちょっとした不便やちょっとした苦痛を、どうにかしようと思ったこと。毎日ここでこうして暮らすのだから、もっと瞬間瞬間に喜びがあるようにしたほうがいいね、と、単純にそう思ったのでした。

(やるべきこと、気を向けていることは他にたくさんあるので、家の中のことは、自分がちょっとだけ嫌な思いをするだけのことなら、毎回ちょっとがまんすればいいだけ、という感じで、後回しだったのです。)

まず、掃除するときにいつも移動が大変だったギタースタンドを、もっと移動が楽になるタイプと交換しました。

それから、キッチンの食器棚のタッパー入れ場に工夫をしました。

そしたらキッチンのほかのところにも、いろんな工夫しどころが見えて。

そのうちにキッチン以外の部屋にも工夫しどころところがどんどん思いついて。

いつのまにか大規模に。。。

やっていくうちに、この部屋は今はこんな使い方をしているけれど、もっとこんなふうに使いたい、というようなコンセプトも自然と出てきて。勉強部屋とか仕事部屋とか呼びつつ全然機能してなかった小さな部屋を、「手仕事の部屋」として気持ちよく過ごせるように整えました。

全部持ち物を点検して、そしてどうするかを決めて、工夫を考えて、実際に行動に移して作業する。。。そんなこんなしているあいだは、やっぱり食べる時間も寝る時間も惜しくて、お夕飯はいつもなら買わないスーパーの巻き寿司ですませたり、もう食べなかったりしました。

気づいたら徹夜してしまった。。という日も2日ほどあり。

奥からたくさん出てきてうれしかったのは、さんごや貝殻でした。さんごは沖縄の海でたくさん拾って持って帰ってきていたもの。

ふと思いついて、棚卸し作業の真っ只中に、白さんごのかけらで、ティーライトキャンドルスタンドをつくりました(上の写真)。灯すとこんな感じ。Dscf0013

こないだお誕生日を迎えた友達に、あげようかな。

さんごは華奢で軽くて、でもしっかり立つのがいいです。複数のさんごを麻糸でしばってつなぎました。

こんな小さな工作から、板をハンズで切ってもらってカスタムサイズにつくったCD棚まで、いろいろ考えて、手を動かすのがほんとに楽しかった。。。

まだまだほかにもつくりたいもののアイデアがいっぱいあるので、しばらく工作&縫いものデイズ(別名「仕事からの逃避デイズ」?)が続きそうです。

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